【F/F】寄人篱下之姐妹二人(1)_ichiko777

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第1回

感谢klit君帮我把这篇文章复制过来。

原文地址: www.geocities.jp/clubsp2007/story/0116.html

我的双亲已经去世了。一场火灾发生在我们一家三口相依为命的那间狭小的简易公寓,夺去了他们的生命。不知为什么,我一个人活了下来,并且被叔父家收养了。虽然不了解详情,父亲和叔父的关系似乎一直很糟糕……据说是因为被祖父的财产被叔叔骗走了……总之他们从来没有什么来往。

发生火灾的三天之后,我只身一人前往叔父家,那是一幢坐落在山手【东京的高级住宅区】的西洋式豪宅。踏进玄关的一瞬间,在不知从何而来的沉闷气氛中,我感觉恶心得要吐。叔父、叔母虽然对我是笑脸相迎,却让我感到一种能面【能剧表演使用的面具】般的恐怖,一股寒衣扑面而来。一个与我年纪差不多的女孩也站在那里,她没有戴上笑容的假面,只是一直盯着我这边看而已。从一开始,他们便已经让我体会到了,自己是如何地不受欢迎。不过,这也是没办法的事情吧。突然就闯入别人的家庭生活,我理应被他们视作是某种碍眼的东西吧。

“欢迎你,朋子。经历了很多辛苦的事情吧。这孩子是我的独生女晶子。跟你同岁,不过比你早半年出生,应该做姐姐吧?怎么了,别在意,跟亚美【读作Ami,似乎是晶子(Akiko)的昵称】好好聊聊吧。”

“非、非常感谢,叔父大人。请多多关照。”

“喂,亚美,带朋子上楼,给她带路。”

“是,父亲大人。请吧,朋子。”

我被带到了这巨大宅邸里的某一个房间,里面摆放着床、桌子、书架,就像是戏剧的舞台布景一样,是个毫无生活感的房间……这或许只是因为我还不习惯这个家吧。

“谢谢你,亚美。很漂亮的房间……”

我的脸上突然被甩了一记耳光。

“你什么意思!我是你姐姐,对我使用敬语!”

“……是。对不起。”

啊,果然,一如我所预感的那样,她是这种难伺候的性格。

“喂,朋子,你到底是抱着什么目的来这里的?”

“?”

“是为了这个家的财产?”

“什么!”

“于是就杀了自己的父母?”

“什么嘛,财产什么的,那种东西,我才……”

虽然对我来说,还是搞不懂亚美的思考回路,不过我不受欢迎的理由之一大概是了解了。

“真是好可怜啊。我的父母的教育是非常严厉的哦。非常非常严厉呢。”

一边说着,亚美将她的身体压在坐在椅子上的我的肩膀上。

“朋子,我其实很开心的哦,能够有一个这么可爱的妹妹。”

亚美从桌子上拿起了一只自动铅笔,戳向了我的大腿。

“在这个家里呢,对比自己年长的人要绝对服从哦。哪怕稍稍一点的反抗,也要通过挨鞭子来抵偿哦。所以呢,你啊,我给你下的命令,不管是怎样的内容,都必须要服从哦。你明白吗?”

她咬着我的耳朵说道。渐渐地对戳在我大腿上的自动铅笔使上力气,铅笔缓缓地刺进我的皮肉里面。

“亚美……姐姐大人,好疼啊!很疼。求求您别停手吧。饶了我吧。”

“别说了,朋子。你要好好地服从我才行。”

“不要……不要这样。为什么要这样对我?”

“唉。……那好吧,我明白了。那么朋子,就请你接受这里的家法吧!”

说着,亚美领着我走下楼,不一会儿就将我带到了她父母那里。

“朋子,你从第一天开始就原形毕露了,竟然对可爱的亚美大打出手。你果然是我那个白痴老哥的女儿啊。这个家里面实行‘严罚主义’。不管有怎样的理由,反抗比自己年长的人都是不可以的。”

“我才没有大打出手……”

“顶嘴是没用的,朋子!我没有允许你辩解。看来要对你实施处罚了。好好矫正一下你的劣根了。在这里,从现在开始,你要受到非常非常严厉的教育。直到你长大成人为止,你的性格里从你父亲那里继承来的,我全都要用鞭子打出去。这是收养了你的我应该负的责任。”

“鞭子……?”

“没错,就是鞭子。良子,把鞭子取过来。”

继母取来了一束用若干条垂下来的皮带做成的黑色物体。

“首先,亚美!从你开始。”

“哎?”

“被妹妹打哭了的没用的姐姐,实在让人讨厌。”

“怎么能这样……”

尽管不满,亚美没有做什么抵抗就脱下了裙子,在椅子上趴好了。

“那,良子,就拜托你了。”

“嗯,知道了,老公。那,打她多少下呢?”

“狠狠地抽她三下就可以了。”

“好。那么亚美,把内裤脱掉吧。”

“呜……”

“只有三下,忍一忍吧。毕竟连累你的朋子要受的处罚,比这要严厉得多。”

“呜……”

“那就开始了哦。”

啪、啪、啪。

“呜呜呜呜呜……疼!”

我看着亚美光着屁股跳了起来。似乎还不能忍受残余的疼痛,她的表情仍旧扭曲着。恐怖的时刻已经来临了。

“那么朋子,该轮到你了。”

(第一篇 完)

非常感谢。

还有一篇续集,哪位好心人能帮个忙粘贴过来呢。

http://www.geocities.jp/clubsp2007/story/0119.html

我翻好第一篇了。

非常感谢楼上的说。

突然发现第三篇了……

それから…。

小母様と亜美さんは、私の粗相を探すようにずっと監視していました。私は神経を張り詰めて、何事も完璧に行うようにしました。この家では、すべてが100%でなければ許されないのです。

私は亜美さんの通っているのと同じ私立学校へ編入することになりました。例えばテストでも、この家では100点を取らなければ許されません。100点に足りない分だけ小母様からお仕置きされるのです。満点こそ取るのは難しいですけれども、私も学校の成績は悪い方ではありません。それに死にもの狂いで勉強しましたし…少なくとも、必ず亜美さんよりは良い点を取りました。それがさらにあの母娘の怒りをかうはめになるのです。

小母様は、叔父様の前では私にも亜美にも平等に罰しますが、普段の叔父様が不在の時にはその扱いは天と地ほども違いました。亜美さんに対しては、必ず平手でお尻叩きが行われます。それはお互いに、密かに楽しんでいるのではないかと思える程の甘ったるい、愛情表現のようなお仕置きでした。それに比べて私には、情けを掛けてくれることはありません。容赦なく打ちますし、掌で打つとも限らないのです。どうやら自分も痛い手のひら打ちは嫌いなようでした。

その日もテスト返却日のお仕置きがありました。亜美さんは60点を取り、小母様の膝で40発ぶたれました。お尻がうっすらと赤く色付きました。膝の上でのお仕置きは罰にはならないというのは、叔父様がいる時だけの話のようです。私は88点でした。

「ふん、88点ですか。この前は94点だったじゃないの。お前、この頃は弛んでいるようね。今日は厳しめに罰してあげましょう。さっさとお尻を出して、そこのテーブルにうつ伏せになりなさい。鞭で12打打ってあげましょう。」

「小母様、どうして?亜美お姉様は、あんなに軽い平手打ちで、私は鞭なの?」

「口答えする気?私はねえ、主人から満点に足りない数だけ娘を打つ権利を与えられているのよ!それをどのように行うかは、私の裁量に任されているのよ。ぐずぐず言ってないで、さっさと支度しなさい!」

いつもの事ながら、私は悔し涙を堪えて裸のお尻を晒しました。亜美さんが目を皿のようにして眺めています。

「今日はこの鞭にするわ。ケインって言うの。一度本気で使ってみたかったのよ。お前は幸せねえ。いろいろな鞭が味わえて。これは主人から、本当に厳しいお仕置きの時用だから、普段はあまり使わないようにって言われていたものなのよ。だから余計に使いたくってねえ。でもさすがに、実の娘に試す気はしなくてねえ。あんたには情が湧かないから、気がね無く打てていいわあ。だから好きよ、朋子さん。」

絶望感に胃が痙攣します。真っ暗闇の中、地獄に片足を突っ込んでいました。本当は叔父様に言い付けてやりたいところですが、まだそんなに叔父様を信用できる訳でもありませんでしたし…。夫婦で結託していたら、それこそ目も当てられません。地獄へ全身が漬かってしまいます。私はそれを知るのも恐かったのでした。

ぴしいいいいっつ!!!!! 鋭い音と共に、肌を切り裂くようなとてつもない痛みが襲ってきました。目が見えなくなりました。テーブルから手を放さないというような次元の痛みではなくて、私は床に倒れ込んでしまったのでした。

「なにを寝ているの!立ちなさい!」

冗談ではありませんでした。

「小母様!何で私がこんな恐ろしい罰を受けなくちゃならないの!私が一体、何をしたというの?」

「一流の家庭というものは、一流の躾をするものです。どうせお前のような下賎の者には、理解できないでしょうけれどもね。だけどこの家に来たからには、諦めなさい。」

「なにが一流の躾よ!どうせこの家だって、成り上がりじゃないのよ!元からそんな上流階級に居た訳ではないでしょう!」

言い終わる前…強烈な平手打ちが飛ぶ前から、すでに今のセリフを後悔していました。耳の近くがブンと鳴って、2,3メートル飛ばされている間、ことの重要性が掴めてきました。魔がさしたとでもしか言い様がありません。

「お前はなんてことを口走ったのですか?」

「いいえ、何も…。」

「成り上がりですって?言って良いことと悪いことというものがあるのですよ!!」

「…・・(言って悪いことばかりだ。)」

「今の言い草をお前の叔父様に伝えたら、一体どう思うかしらねえ。」

うまく言えないのですが、生存本能が脅かされるような感じがしました。叔父様がそのセリフを聞いたら…・。今にして思えば、その時の恐れはこういうことなのでしょう。

意志の力で成り上がることは、叔父様の哲学の根本でした。そのくせ趣味の悪い洋館に住んで、さも昔から上流階級にいたかのように見栄を張り、彼の内なる世界=家庭においても無い伝統を再現してまで理想の家庭にしようとしていました。成り上がりなのに何故、上流階級の躾の真似をするのかという問いは、叔父様の存在意義の最も痛い処を突く筈で、一点温厚そうに振る舞っている叔父様も一皮剥けば、内なる世界の反逆者にどんな態度を見せるのか判ったものではない。私は本能的に、その肌で生命の危険すら感じたのです。

「今の言葉、主人に伝えてもいいのかなあ。」

「お願い、小母様。どうか叔父様には黙っていて。お願い…・・。」

小母様の膝にすがり付くいて必死に懇願しました。

とうとう私は小母様に弱みを握られてしまいました。この家に来て以来、こういう事態だけは避けようと必死に取り繕ってきたのですが、ついにしくじってしまいました。

「どうしようかなあ。お前は素直な子ではありませんでしたしねえ。」

「ああ、小母様。どんな罰でも素直にお受けします。どうぞお気の済むようにして下さい。だから…。」

夢も希望もありませんでした。

「判りました。いいでしょう。では今までの態度を反省して、私たちに絶対服従するのです。いいですね?」

「はい…・・。」

「私たちがお尻と言ったら、すぐさま自分からお尻を晒して来るのです。いいですね?」

「……・はい。」

「よい心掛けです。では両手を前に出しなさい。拘束します。」

「はい…。」

手首と手首とを紐で結わかれました。二度とお尻を庇えない道理です。

「では今から先の発言に対して、この私がお仕置きをします。ヘアブラシとケインを思う存分味わうことになるわ。お前に諦めという感情を訓える為に、念入りに仕上げてあげる。さあ、小母様の膝に来なさいな。」

もとより抵抗する気力は粉砕されていました。

「亜美、ヘアブラシを取って来てくれる?」

「はい。お母様。喜んで。」

「あらあ、さっきのケインの一打がくっきりと蚯蚓腫れになってるわねえ。痛かったでしょう。お前の本音を引き出す程、痛かったはずよねえ。心配しなくていいわよ。最後はケインでたっぷりと…・まだ残っている11打以上になるのは、間違いないわねえ。」

小母様は私の頭とお尻をゆっくりと撫で回しました。

「でも、いいこと。今日のお仕置きのことは、絶対に主人に言い付けては駄目よ。そんな事をしたら酷いわよ!今日の4倍は罰してあげるから。まあ最も、お前の発言もバレる訳だからそんな馬鹿なマネはしないだろうけど…あ、亜美。ありがとう。さあヘアブラシが来たわ。覚悟なさいね。」

バシイイイン!!

ヘアブラシの一撃が、お尻の左房に…。

バシイイイインン!!!!

次の一撃が…全く同じ個所に。

パシイイイイン!!!!

次の一撃も次の一撃も…その次も・。悪魔のように正確に同じ個所を狙ってきます。

「ああん、ひいい痛いよう。小母様あ!やめて…そこは打たないでえ、お願いよお!ごめんなさああい、ああん、そこはやめてえ!!!違うとこにしてええ!!!」

幾つ打たれたのかなんて、数える余裕があろうはずもなく…。集中攻撃とフェイントに散々苦しめられ…咽も涙も枯れ果てました。小母様の膝から開放された時、私は立つこともできず、床に崩れ落ちました。

そんな私を、亜美さんと二人掛かりでベッドに運びました。うつ伏せに寝かされ、すでに拘束されている両手にさらに紐を通して前の柵に縛り付けられました。継いで両足を大の字に開かされて、それぞれの足首と左右のポールとも紐で固定されました。お腹の下に枕を突っ込まれて、お尻を掲げる体勢を取らされました。そう。恥ずかしく足を開いた人の字状に拘束されたのです。私はすっかり身動きが取れなくなりました。あの恐ろしいケインに襲われても、身をよじるぐらいしか出来そうにありません。

背後でビビュンッとケインの素振りが鳴りました。私にはそれがいつ振り下ろされるのか、全く見えません。再び恐怖に冷や汗がどくどくと湧いてきました。

「約束どうり仕上げをしてあげます。お前のお尻はもう真っ赤で、部分的にはかなり酷いアザになっているようだけど、私はそんなことでは許しません。打撲の痛みに加えて、切り傷の痛みも贅沢に味合わさせてあげます。お前のお尻全面を蚯蚓腫れで覆って、いや、切り傷だらけにしてあげるわ。」

「……・。」

心臓が高鳴り、声が潰れました。

「これは慈悲なのよ。私はお前にこんなにも時間とエネルギーを注いでやっているのよ。感謝してほしいわ。」

小母様はさすがに良心が咎め始めたのか、訳の分からないことを上ずった声で口走っています。…私にはどうでもいいことでした。もはや歯車が止まるわけでもありません。宣言された言葉は確実に実行されました。

大地が回っていました。あらゆる感覚は失われ、ただ狂うような痛みのみの世界にいました。無数の傷は熱を持ち、私の身体を内側から犯し始めるようです。

「あらあら可哀相に。これではしばらくは座るのも地獄でしょうね。だけど立って食事を採るなんて許さなくてよ。後は亜美に消毒してもらいなさいな。」

そう言い残して小母様は出て行きました。私への懲罰を食い入るように眺めていたであろう亜美さんは、そっと近寄ってきました。

「大丈夫?だいぶこっぴどくやられたみたいね。可哀相…。」

初めて聞いた亜美さんの優しい言葉でした。亜美さんらしくない、気味の悪い程の穏やかな声…。

「じゃあ、消毒してあげるから。うふふっ。塩でね。」

「!?」

亜美さんがお尻の傷口に塩を擦り付けました。

「うんきゃあああああああああっつ!!!!」

二十数打は頂いたケインの衝撃が一遍に再現されました。私は人間ではなくなりました。意識が遠く…。

「亜美!!お前はなにをしているんだ!」

そこに突然…本当に突然、叔父様が現れました。いきなりのことに亜美さんもあわてふためいています。

「塩で傷を洗うなんて、何て酷いことをするんだ。亜美にそこまでの事を許した訳ではないぞ。お仕置きだぞ!覚悟しておけ。」

亜美さんは半べそで出て行きました。

「ああ、こりゃ酷いな。一生傷が残らないといいが。」

そう言って叔父様は塩をきれいに拭き取ってくれました。そして軟膏を塗りながら私のお尻を撫で回しました。それに多少性的なものも感じましたが、両手両足をベッドに拘束されている訳ですし、そもそも抵抗しようなんて余力は残されていませんでした。

「妻の様子がおかしかったので、とっちめたらこれだ。悪かったねえ。これはやり過ぎだ。妻と亜美には明日たっぷりとお仕置きしてやるから、勘弁しておくれ。君の目の前であいつらのお尻を傷だらけにして、塩を刷り込んでやるさ。」

「…(ああ、そんなことをしたら、ますます私が苛められるう…)。」

「理由は妻から聞いたよ。私のことを成り上がりと言ったそうだな。その分の私からのお仕置きはちゃんとさせてもらうよ。妻が苦し紛れに言っていたよ。お尻の付け根から太股にかけては私の為に処女地にしておいたからと。」

「うううう、まさかあ…。」

「まずは君自身の暴言の責任から取ってもらおうか。可哀相だが、私も罰に手加減をするような男ではない。ただそれをする権利があるのは、この私だけだと言っているまでだ。長い夜になりそうだな。どうせ君は傷の痛みで一睡もできないだろうしね。そして立つごとに、座るごとに自分の愚かさを噛み締めることになるだろう。勿論我が家は、君が明日学校を休むなんてことを許すつもりはないよ。」

「あああ…・。」

「安心したまえよ。私は君に一生傷を残すなんで真似はしない。私が望むのは君の苦痛と汗と涙と悲鳴、そして心からの後悔だ。でももうこんなに罰を受けているから、意志の力でお尻を差出せなんて言わないよ。せめてもの慈悲で、拘束は解かないでおいてやるから…・。しっかり耐えるんだぞ。」

房鞭が内股の敏感な部分をのそのそと這ってきました。くすぐったさに身体が震えました。そして…。

勿論、房鞭で終わった訳ではありません。ケインの仕上げもありました。何れにせよ、鞭打ちのテクニックは叔父様の方が格段に優れていると、骨の髄から味あわされたのです。

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THE END
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